看護を支える仲間

療養介助専門員の紹介

療養介助専門員

療養介助専門員は、患者さんの身体介助にかかる一定の知識、技術を有しており、チーム医療の一翼として、看護職員の指示のもと、入浴、食事、排泄の介助等を行うとともに、看護職員と同様に夜勤も実施しています。

療養介助専門員

仕事のやりがいや喜びを感じるのはどんな時ですか

自分が行った支援や働きかけによって、患者さんが笑顔になったり、感謝の言葉を伝えてくださったりする時はやっぱり嬉しいですね。中でも「あなたを頼りしています」「あなたがいてくれて良かった」と言われた時は、この仕事をやってて良かったと思えました。もちろん職場の同僚や後輩から頼りにされる時もやりがいを感じています。

就職希望者へのメッセージ

あなたの選択は間違っていません!自分を信じて進んできて下さい。私たちはあなたと一緒にこの感動を共有できる日を楽しみに待っています。

ナースエイドの紹介

療養介助専門員

仕事のやりがいや喜びを感じるのはどんな時ですか

業務を覚えると体が自然に動き、私自身まだまだやれるという思いになり、患者さん一人一人の笑顔・会話等で自分も笑顔になり楽しくなります。この仕事を選んで良かったし、これからも頑張っていきたいと思います。

就職希望者へのメッセージ

職員の皆さんは優しい方ばかりで働きやすい職場です。”どんな仕事でも挑戦する“”何歳になっても頑張れる”という気持ちをもって西別府病院で働きませんか?

事務クラークの紹介

療養介助専門員

仕事のやりがいや喜びを感じるのはどんな時ですか

看護部の一員として、看護師長・病棟スタッフとコミュニケーションを取りながら、楽しく働いています。休暇簿の処理、データ入力、メッセンジャー業務を通して、他部門のスタッフと話す機会が持てます。

就職希望者へのメッセージ

ワークライフバランスがしっかりしており、子育て中でもとても働きやすい職場環境だと感じております。私たちと一緒に働きませんか。

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